発明情報や発明家情報を日々配信する発明ニュースサイト

【8月期】「資産形成勉強会」(8月25日開催)

【8月期】「資産形成勉強会」(8月25日開催)

<資産形成勉強会(8月25日開催)>
8月25日(金)に「資産形成勉強会」を開催しました。
すでに弊社と事業展開しているメンバー様向けの勉強会を毎月開催しております。

一般的に今年がフィンテック革命の元年といわれています。
昨年の9月から「フィンテック事業説明会」をスタートさせ、
今年の4月中旬まで、毎月説明会を開催しておりました。

全国各地にメンバーも増えましたので、
東京では月1回は勉強会を開催しております。

ちなみにですが、「ビットコイン」を保有していますか?
政府は「貨幣」(お金)として認めているのをご存知でしょうか?

ビックカメラや丸井などでも決済手段として
「ビッコイン」決済ができます。

訪日観光客は年々増加傾向です。
・2015年:1973万人
・2016年:2403万円
・2020年:4000万人(東京オリンピック)※政府発表数値
・2030年:6000万人※政府発表数値

東京オリンピックまでには、相当普及しそうですね。
今後はどのような時代になるのかと言いますと
外国人は「ドル」などの法定通貨を持って旅行するのではなく、
スマホを持って日本に訪れます。

では、決済方法は…?
そうです、スマホで決済になります。
つまり「ビットコイン」(暗号通貨)決済になりますよね。
暗号通貨は世界共通ですので、「ドル⇒日本円」のような法定通貨両替をせず、
スマホ決済ができるようになります。
便利な時代になりますよね。

ビックカメラはテスト期間を設け、
有楽町店でテストを行ったところ、
想像以上に「ビットコイン」決済が行われ、
外国人の購買(来客数と売上アップ)に繋がったそうです。

実は購買だけではないのです。
外国人が「ビットコイン」決済しますよね。
つまり、ビックカメラは「ビットコイン」を保有することになります。
では、「ビットコイン」を保有しているとどうなるのかといいますと、
ビットコインの需給により価値は上昇いたします。
暗号通貨は「金」(ゴールド)同様に限られた埋蔵量しかなく、
保有しているだけで価値は上昇いたします。

価値が高まると分かっていれば、ビットコインを保有したいですよね。
そこで、毎月開催している「資産形成勉強会」では、
「日本円とビットコイン」の特別両替(BTC特別両替)をしております。

2か月前の6月22日に「10万円」両替した方は
2か月後の8月25日には「16万円」です。
結論から言いますとビットコインを保有しているだけで何もしていません。
だからビックカメラも表向きは「外国人の購買に繋がる」と言いますが、
実はビットコインを保有しているだけでお金が増えますので、
その要因もあり、全店でビットコイン決済が決まったのでしょう。

資産運用もビジネスも出口戦略です。
ちゃんと税金を考えて賢く運用して賢く節税をするにあたり、
まずは学びましょうということで毎月勉強会を開催し、
希望者の方には「BTC特別両替」を行っています。

1日単位で見ればビットコインの価値は下がる場合もありますが、
1か月単位で見ていただければ、ビットコインの価値は上昇いたします。

「資産形成勉強会」に参加する新規のメンバーには
ビットコインウォレット(財布)の口座開設(※スマホ持参限定サポート)、
そして「ビットコイン100円分」のプレゼントをいたします。
あとは日々、ビットコインの価値が上昇(下降)を見ていただければ、
フィンテックに興味を持ち始め、学びはじめるでしょう。

フィンテックを学ぶことで、
今後得られるフィンテックの恩恵を受けましょうね。






発明大学ニュース