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東京都江戸川区南小岩3-10-22
FAX受付(24時間対応)03-3673-2786


アイデア・発明無料相談





『アイデア無料相談』(検索) H20年3月現在
「グーグル」 約55万件中1位表示
「ヤフー」   約566万件中1位表示

発明大学の「アイデア・発明無料相談」は全国から多くの問い合わせをいただいております。

ご自身にて解決できない場合は「無料会員登録」後にご相談くださいませ。

「無料」にてお受けいたします。





【アイデア・発明無料相談について】


毎日、「アイデア・発明」に関するご相談をお受けしている中で、多くの方のレベルアップと効率的なアドバイスを日々考えております。

数多くの相談内容を踏まえた結果、後述通りに「アイデア・発明」へのコンテンツを取り組んでいただければ、進むべき方向性が見えてくるかと思います。
また、「アイデア・発明」に関するご相談も同様になります。



では、ここからです。

漠然とした企画(プラン)では「商品化」までの道のりはかなり厳しいです。
「アイデア・発明」に関するコンテンツとして以下の点を参考にして取り組んでいただき、またご相談いただければと思います。


以下の点は基本中の基本です。
この基本をおろそかにするとすべてが遠回りになります。
ゆっくり時間をかけて取り組んでください。






【アイデア企画の場合】


あなたのアイデアをより具体的にすることで「方向性」が決まります。
その中で重要なのが『情報収集』になります。


発明大学に相談する前に十分な『情報収集(リサーチ)』を必ず行ってください。
「アイデア」も「ビジネス」も同様ですが求めている「テーマ」をより深く絞らないといけません。
「テーマ」を絞ることで「アイデア」や「ビジネス」の方向性が決まり、成功しやすくなります。


では、以下の点を参考にして『情報収集』を行ってください。






・「類似品リサーチ」(類似品との価格・改善点・需要)

・「既存品と違い」(差別化・優位性について)

・「知的財産権」(特許・実用新案権・意匠・商標の類似調査)

・「特徴」(業界初○○とか、希少性・限定などの大きな特徴)

・「アイデア品の効果」(明らかに効果があるか・データ化など)

・「専門家の意見」(新聞や文献・白書など)

・「素材(製品)の確認」(入手しやすい素材であるか・素材の原価・コストの確認)

・「業者の確認」(取り扱っている企業・団体・組合・協会)・・・

あくまでも参考例ですが、あなたにあう項目の『情報収集』を行ってください。






あなたのアイデアに関する『情報収集』が多ければ多いほど成功しやすくなります。
『情報収集』を行うことで漠然とした発想・企画(プラン)がより具体的な企画へ変わります。




『情報収集』後に・・・

「権利化にするのか?」

「商品化にできるのか?」

「企業に売り込むのか?」




簡単に判別ができるようになるでしょう。


「アイデア企画(プラン)」に関するテーマの方は、まずはじめに行うのが『情報収集』です。


通常の『情報収集』にはお金(コスト)がかかりません。
ゆっくり時間をかけ、「疑問点」をリサーチするだけです。

『情報収集』をしたうえで、ご相談いただければより具体的なアドバイスができるかと思います。




『情報収集のポイント』は・・・

「なぜ?」と感じたらリサーチするだけです。
「なぜ?」と思うことが「テーマ」の「改善点」になります。
「改善点」を克服すれば、「アイデア」でも「ビジネス」でも成功することができるようになります。








【アイデア商品の場合】


「アイデア商品」についてのご相談もお受けしております。

ここで重要なのが「試作品」になります。
まずは「試作品」をつくりましょう。
何度も試行錯誤することで、より便利な「商品」へと近づきます。


では、下記の点を簡単にまとめてご相談いただければと思います。






・「特徴」(アイデア商品の特徴)

・「商品の説明(使い方)」

・「写真・図・イラスト」(全体写真1点・使用写真1点)

・「商品データ」(参考程度まで)

(箇条書きで十分です)






より具体的なアドバイスをするには「アイデア商品」の全体像の把握が必要になります。




その上で、

「企業に売り込みたい・・・」

「事業化したい・・・」

「企画書を作成したい・・・」

「改善点を聞きたい・・・」

「権利化にしたい・・・」




などの「相談内容」を明確にしていただければと思います。


このような感じであれば、1〜2回のやり取りで把握できるようになります。


『アイデア商品』に関する「特徴」「商品の説明」「写真」「商品データ」の参考例としてこちらをご覧ください。

クール3 クール20
【アイデア商品】の「特徴」「商品の説明(使い方)」「写真」「商品データ(参考まで)」
箇条書き(4〜7点)程度にまとめていただければ十分です。


既に「アイデア企画」にて『情報収集』を行っていますので、簡単に記載できるかと思います。




『記載のポイント』は・・・
箇条書きであること。




文章形式にすると・・・

「相手に伝わりにくい・・・」

「読んでもらえない・・・」

「理解・イメージしづらい・・・」

点があります。




実は「特徴」「商品の説明(使い方)」「写真」「商品データ」の4点を作成するだけで
商品の【企画書】が出来上がります。
A4用紙1枚程度(簡潔)にまとめればより効果的な【企画書】になるのです。


4点の作成だけで、【企画書】ですよ。
これで、【企画書】に関して悩むことがなくなりました。


問い合わせの中で【企画書】に関する相談もかなりあります。
「どうやって作成すればいいのですか?」・・・。


あなたはこのような「悩み」を抱えることがなくなるでしょう。


それは・・・
あなたが既に『情報収集(リサーチ)』をしているのからです





すべての基本が『情報収集』であることがお解かりいただけたと思います。
『情報収集』を行って損することは何もありません。
すべての経験・苦労はあなたへの財産にもなります。


途中(過程)でうまくいかないことがありましたら、いつでもご相談ください。
できる限り対応させていただきます。




無料相談の前に「無料会員登録」を・・・


こちらから「無料会員」申し込みができます。
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他ではありえない「発明大学のサポート支援」をご用意しております。


登録後にご相談をお待ちしております。





最後に・・・


「アイデア・発明」の無料相談の中には、【発明大学公式ブログ】に記載している問い合わせ(相談)が多々あります。


【発明大学公式ブログ】のコンテンツは業界一の250件以上にもなります。
「アイデア・発明・知的財産権・ビジネス」までの幅広いコンテンツを無料にて購読することができます。


もし、「悩みなどで解決できない」「キッカケをつかみたい」場合などは一度ご覧ください。


【発明大学公式ブログ】(250件以上のコンテンツです)
そのバックナンバー一覧は・・・
【発明大学講座】になります。







【注意事項】


今回の「アイデア・発明無料相談」をはじめとする各項目ですが、
「常識のない方」「マナーのない方」「自分勝手な方」「会員登録でない方」
について、一切対応いたしませんのでご了承のうえ、「問い合わせ」「申し込み」お願いいたします。




よくあるパターンですが・・・

「会員登録もせず、相談希望する方」

「身分を明かさず、問い合わせをする方」

「メールの問い合わせが命令形(自分勝手)である方」

「相談内容(詳細)も明らかにしないのに問い合わせをする方」

「アドバイスをしても理由(理屈・理論)を述べて実行しない方」




よくあるパターンを述べましたが、残念ながら多いのが現状です。
こちらが真剣に対応しても本当に多いのです・・・。


【注意事項】に当てはまる方は絶対に問い合わせをしないでください。
他の方への迷惑にもなりますので・・・







追伸


この「アイデア・発明無料相談」のページは、
【アイデア企画】【アイデア商品】【企画書】に関するコンテンツになります。


ここに記載されている通りに行うだけであなたの進むべき「方向性」が把握できると思います。


一人でも多くの方に成功していただきたい思い、
「発明・アイデア無料相談」と「アイデアの取り組み方」を公開・サポートしております。


また、その他にも「発明大学のサポート支援」がありますので、
アイデア企画後のPR(宣伝)やマスコミへのプレゼンなど・・・
うまく活用してください。


「市民発明家・便利グッズ特集」のように社会にアピールできるチャンスは誰にもあります。
漠然としたアイデア(企画)からの脱却、
何度も何度も「情報収集」を行い、「試作品」作成など・・・
常に改善・常にポジティブに取り組んでください・・・。




発明大学
四倉勝治



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