アイデアの第一歩とは・・・
【アイデア無料相談】
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発明大学主宰の【アイデア・発明無料相談】
【アイデア無料相談】(検索) H20年3月現在
「グーグル」 約55万件中 1位表示
「ヤフー」 約566万件中 1位表示
全国から「アイデア・発明」に関する多くの問い合わせをいただいております。
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■アイデア・発明への第一歩(取り組み方)
初心者である多くの方から「はじめにどうすればいいの?」
とのご相談を受けることが多々あります。
初心者の多くの悩みは・・・
これから「アイデア」をはじめたい・・・。
でも、どうしたらいいの・・・。
アイデアに関する「第一歩」を踏み出すことができません。
まさに「ゼロ」から「第一歩」(スタートするため)へのご相談です。
何事でもそうですが、
はじめの取り組み方次第で目的地点である結果が左右されることがあります。
そのようなことから発明大学では「無料相談」ができる業界団体をご紹介しております。
その「メリット」として・・・
・「無料相談」を活用することで、無駄なお金をかけず、まさに初心者向き。
・「無料相談」を取り組みながら、試行錯誤することで「アイデア」への思い入れが強くなる。
もちろん、個人であっても「アイデア・発明」で成功することはできます。
これからご紹介する業界団体をうまく活用し、楽しみながら取り組んでいただけたらと思います。
【特許庁】 http://www.jpo.go.jp/indexj.htm
『特許庁』2階にて「無料相談」を受け付けています。
予約なしで相談することができますので、時間のあるときにご利用ください。
「アイデア〜発明〜知的財産権」まで、何でもご相談できます。
■「特許庁」所在地: 〒100-8915 東京都千代田区霞ヶ関3−4−3
■開庁日: 月〜金曜日(平日)
■窓口受付時間: 9:00〜17:00
■電話: 03−3581−1101
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【特許電子図書館】(先行技術調査) http://www.ipdl.inpit.go.jp/homepg.ipdl
先行技術調査などで必要不可欠なのが『特許電子図書館』になります。
既に出願・登録された調査を「無料/ネット検索」で調べることができます。
権利化を目指す場合には先行技術調査をお忘れなく。
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【日本弁理士会】 http://www.jpaa.or.jp/
電話予約をすれば、弁理士(知的財産権の専門家)にご相談することができます。
「専門家に判断してもらいたい」「専門家の意見を聞きたい」・・・。
電話予約をすれば「無料」です。
■「日本弁理士会」所在地: 〒100-0013 東京都千代田区霞ヶ関3−4−2
■相談日: 月〜金曜日(平日)
■相談時間: 10:00〜12:00(午前) 14:00〜16:00(午後)
■電話: 03−3519−2707
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【発明協会】 http://www.jiii.or.jp/
「予約なし」で空いていれば、すぐに相談することができます。
「アイデア〜発明〜手続き/申請」まで幅広く応じてくれます。
また、「電子出願」も「無料」にて利用できます。(担当者が親切にアドバイスしてくれます)
■「発明協会」所在地: 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2−9−14 (発明会館1階)
■相談日: 月〜金曜日(平日)
■相談時間: 10:00〜12:00(午前) 13:00〜16:00(午後)
■電話: 03−3502−5521
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【発明学会】 http://www.hatsumei.or.jp/
初回の相談は「無料」です。
一度、「アイデア・発明」に関する相談をしてみるといいと思います。
また、出願に関してのサポートは抜群です。(会員登録が必要になります)
■「発明学会」所在地: 〒162-0055 東京都新宿区余丁町7−1 (発明学会ビル)
■相談日: 火〜土曜日(祝祭日除く)
■相談時間: 9:30〜17:00
■電話: 03−5366−8811
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上記が「アイデア・発明」に関する業界団体であり、「無料」にてご利用になれます。
特に初心者の方には大きなメリットがあります。
「アイデアの判断」
「アイデア・発明の出願申請」
「先行技術調査の確認」
「電子出願へのアドバイス」
「専門家の意見」・・・。
などから、アイデア全般の判断や把握できます。
うまく活用することで、
今後の「方向性」が明確になり、迷わず取り組むことができるようになるでしょう。
しかも「無料」です。
これで、アイデアの「第一歩」が踏み出せるかと思います。
あとは、発明大学の【アイデア・発明無料相談】を参考の上、
取り組んでいただければ迷うことがないでしょう。
発明大学でも【アイデア・発明無料相談】を受け付けておりますので、
無料相談希望の方は【アイデア・発明無料相談】を確認のうえ、ご相談ください。
【アイデア・発明無料相談】に関することでしたら、何でもお受けいたします。
では、上記に記載している「アイデア・発明」業界団体をうまく活用して取り組んでください。