top

発明大学とは?会員のしくみアイデア支援プロフィールオススメ教材全体の流れホームへ戻る

一押し商品
クール3
クールスリー
業界初!3ヶ所を同時に冷やせる画期的なカバー
クール20
クール−20℃
一度使ったら快適で手放せない使い心地の良さ
注目ビジネス
掲載募集中
発明大学
アイデア情報を発信するコミュニティーサイト
グローバルカンパニー
〒133-0056
東京都江戸川区南小岩3-10-22
FAX受付(24時間対応)
03-3673-2786
発明大学バナー
当サイトはリンクフリーです。
こちらのバナーもご使用下さい




その“ダメだ”がお金の財産の源



連載 7日目
【“目標”がしっかりしていれば成功する】





発明家の"目標は"作品の商品化を実現させることです。  


そこで、少しいじわるな内容の質問になってしまうが
○○さんに次のようなことを聞いてみました。


「あなたはいったいいつまでに商品化を実現したいと思っていますか?」……。
ところが、少し考えましたが、その問いに○○さんはすぐに答えられませんでした。  


次のような内容の質問もそうです。


「いつまでに、○○の作品の商品化を実現したいのですか?」
「○○会社に売り込みたいのですか」


目標がなければ、結果はありませんよ。
だから、その目標をはっきりしてください。
具体的にあらわしてください。


それで、はじめてそれに適した計画がたてられます。
そうすれば、すぐに実行できます。


ただ、ぼんやりと「○○の作品の商品化を実現したい」と思うだけで、
商品化を実現させるのは難しいのです。  


さあー、頭の中だけで悩み深く考えるだけではいけません。
とにかく行動しましょう。  


「私のテーマは○○です。○○会社に売り込ます」
といった内容の具体的な「私の目標」を作ることが大切です。  


たとえば、高校入試や大学入試などと同じだと思います。
テストに合格するために、資料を取り寄せて"傾向と対策"を練ります。  


そのときだって、自分のレベルに合った目標でいいのです。
実力以上のところをねらって、ムリをしても合格するのはむずかしいと思います。










年  月  日

《私の目標》

@ 名前

A 今月・今年

B 私の目標

C テーマ

D 売り込みたい会社

E 契約金

F ロイヤリティ(特許の実施料)




※ 以上のような内容のことを
色紙に書いていつも見えるところに貼っておくと効果的です。







連載 8日目
【○○の「ムダ」「ムリ」「ムラ」が成功の基本】





bottom